一味違うライトノベル作家を目指す!

「○○文庫大賞受賞作!」「○○文庫奨励賞受賞作!」というライトノベルを手にとって、びっくりしたことはありませんか?
 内容は学園物でツンデレ美少女とヤンデレ美少女の板挟み
 はたまた部活物でハーレム
 そんな話、多くありませんか? 思わず「もうそんな話読み飽きているんだ!」と言いたくなることはありませんか?
 需要と供給という言葉があります。上記のような話は一定の割合で売れているので、受賞しているわけです。
 ですが、「学園物で男の子がハーレムになる作品は五万とある。飽きた」という人は少なからずいます。週刊マンガが全部学園物ではつまらないというのは言うまでもありません。「一味違うライトノベル」があっても、いいと思いませんか。
 このサイトではそんな「一味違う」ライトノベルの書き方やヒントを掲載しています

一味違うライトノベル作家を目指す!

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2017/03/15